noteにハマる

いしかわゆき氏の著書の影響で、noteに投稿を始めた。今までは人の記事を読むだけだったが、役に立つとかは考えなくてもいいから書きたいように書いてみようと考えた。

適当に2記事上げてみたら、一晩でどちらも2桁アクセスがあった。こことは大違いである。
SNSの「いいね」に相当する「スキ」も高頻度で押される。
面白い。承認欲求に刺さる。

多作するためには常に「次は何を書こうか」と考える。黒歴史には事欠かない。
空き時間を執筆につぎ込めば、無駄に外出することがなくなる。いいことづくめだ。
とは言えさすがに勤務日に記事を連投は無理だ。せいぜい、昼休みに下書きをするくらいだろう。noteにはスマホアプリもあるので、直接下書きを入力することができる。公開を帰宅後にすればいい。

年内に記事が50本書けたらいいと思っている。既に4本出したからあと46本。土日に数を増やせばいけるんじゃないだろうか。

今日は「いいことばかり起こるゾーンに入りこれまでの停滞感や負のスパイラルが全て吹き飛び軽やかに好転していく」音源を聞こう。

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